ブランド

Lost Surfboards

サーフィンブランド lost surfboads

1985年に「メイヘム」ことマット・ビオロスが多くの仲間とともにカルフォルニアで設立されたブランド。メイヘムのやんちゃで真摯な性格が 友を呼び、ストライダー・ヴァシレフスキ、クリス・ワード、アンディ・アイアン、クリスチャン・フレッチャーなど80~90年代のshitでbadでgoodでbeautifulなサーファー達に愛され、そのハードコアぶりは多くのメディアに取り上げられ、現在まで世界のサーファー達を魅了し続けてきました。2018年のワールドツアーにはロストブランドを冠にしたライダーを10人送り込んでいます。ショートボード中心でデザインもシェープも嫌味がないミニマルなさじ加減がカッコ良いサーフボードブランドです。

Lost Surfboards オフィシャルサイト

https://lostsurfboards.net/

Lost Across America Vol.1 [1999]

ハワイ、カリフォルニア、フロリダなどの各ポイントでシェーン・ベッシェンやコーリー・ロペス、ストライダー・ヴァシレフスキ、クリス・ワード、アンディ・アイアン、ブルース・アイアン、クリスチャン・フレッチャーなどなどお馴染みLOSTライダーがshitでkoolなサーフィンを見せてくれています。音楽もMinor Threat、Do Or Dieなどクレージーで知的なパンクでカッコイイ

発売は1999年...20年前 どう感じるかは見た方の「かってでしょー」多分。

コメント

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です